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そばかすの除去

フォトRF(オーロラ)によるそばかす(ソバカス)除去(1ショット¥1,500)

お肌にエネルギーを照射し、
肌の深部から細胞を活性させる光美顔治療。

 

当院では以前からバージョンアップ・フォトRFを採用。

 

発光色からオーロラとも呼ばれます。

 

 
 
フォトRF(IPL+RF)について

フォトRF(IPL+RF)!光+高周波を肌に同時に照射。
肌の内部から活性化させる、フォトフェイシャルを超える、より効果的な光美肌治療システム。
全体の美顔効果をご希望の方に、バージョンアップ・フォトRF(オーロラ)をお勧めいたします。

 

ヒフの深部(真皮層)に高周波「RF(Radio Frequency)」と、インテンシブ・パルスライト「IPL」という光の2種類のエネルギーをお肌の表面から深部までに照射します。
肌の明るさと弾力を支配するメラニンとファイブロブラストに吸収させて、お肌を活性化します。
そばかす(ソバカス)が追い出され、コラーゲンが生まれ、弱った肌を再構築します。

 

こういった経過を3週間程度毎に繰り返すことで、毛穴の質感やキメを整え、その結果、ハリ、ツヤ、透明感のある肌に導きます。
 
フォトRFは、安全な最新美肌治療機器です。
従来のレーザー治療と異なるフォトRFの登場によって、より安全にヒフの深部にまでエネルギーを照射できるようになりました。 フォトRFで、メラニン色素などに由来するシミやそばかすを安全に改善することができます。 フォトフェイシャルに比べてもたるみやシワの改善度が高いとされ、現在美容医療の現場で注目されている最先端の光美肌治療システムがこの「フォトRF」です。

 

施術後、部分的に赤味を生じることがありますが、かなり個人差があります。
直後のお化粧は自由に普段通りにできます。

 


 
フォトRFで、肌が生まれ変わります。
治療後、新しいまれ、お肌がイキイキとした理想的な状態に甦ります。
年齢とともに新陳代謝が衰え透明感やハリの少ないお肌になりますが、老化したお肌を再生させる画期的な美肌治療です。 各年齢に応じて、お肌の若返り治療、アンチエイジング治療に取り組めます。
多くの方が若々しく元気になって、毎日を活発に過ごしていらっしゃいます。
 
フォトRFは、肝斑にも工夫して治療。

フォトRFと同時に、目元にはイオン導入、頬にはビタミンパックの併用が効果的です。 特に、肝斑の方にはビタミン導入の併用が大切です。

 

フォトRF料金
シミやシワ、たるみを緩和する新型光治療

 

1ショット ¥1,500
カオ「初回」 ¥15,750
カオ「通常」 1回 ¥31,500
首「初回」 ¥10,500
首「通常」 1回 ¥15,750
アゴ下 ¥3,150
3回セット ¥47,250
レーザー治療によるそばかす(ソバカス)除去

加齢とともに増えてくる「シミ」の治療法には、レーザー治療が最適です。 肌の敵であるシミは、何らか原因で酸化メラニンが皮膚表面に蓄積されることで姿を現します。 紫外線による光老化が主因です。

 

一度できたシミは、化粧品などではなかなか完全には取れませんから、レーザー専門医による治療が必要になります。(当クリニックの院長小宗はレーザー専門医です)
当クリニックでは、そばかすに適したレーザーを使い分けます。
一口にレーザー治療といっても、様々であり症状によって使うレーザーは異なります。

 

近年の日本レーザー医学会の発展でレーザー機器は大きく進化し、さまざまな日常の臨床治療に使用されています。 そして、レーザー治療は、患者の苦痛がほとんどなく、理想的な簡便な治療です。
症状・部位をよく考えて、レーザーを使い分けることにより、より良い結果を追求するように努めています。

 
 
そばかす(ソバカス)の原因

そばかすはシミなどの一般的な肌トラブルとは異なり、子供の頃から現れることもあるという特徴があります。
小さい頃はチャームポイントのひとつとされるそばかすですが、お年頃になるとコンプレックスになってしまうことも多いようです。

 

そんな幅広い世代の人々を悩ませるそばかすの原因とは、一体どのようなものなのでしょうか?


そばかすとは、主に顔面などにできる茶色の細かい斑点のことです。その見た目から雀卵斑とも呼ばれます。 そばかすは、皮膚にメラニン色素が沈着することが原因で生じます。
そういった意味では、他の一般的なシミと変わりありません。

 

そばかすの原因としては、他の一般的なシミの主な原因である紫外線や加齢の他に、遺伝的要素も挙げられます。そばかすは優性遺伝なので、両親のどちらかがそばかすができやすい体質であれば、子供もその体質を受け継ぐ可能性が非常に高いと言えます。

 

遺伝が原因ではないそばかすは、紫外線の照射によるメラニンの異常発生が原因だったり、加齢による肌の新陳代謝(ターンオーバー)の低下が原因だったりします。遺伝が原因のそばかすも、紫外線を浴びることで濃くなったり増えたりするので注意が必要です。

 

そばかすの中でも子供の頃から見られる遺伝が原因のケースは、年頃になると消える可能性も高いので、紫外線対策などのケアを行っていればOKです。しかし、加齢が原因で生じたそばかすは簡単には消すことができないので、レーザー治療などで除去する必要があります。

 
 
しみ、そばかす、しわ、ほうれい線は、心斎橋東急ハンズ向かいコムネクリニックまで。